2016年度

尾形 哲也 研究室
修士論文 安里 太緒 ロボットミドルウェアのためスタンバイ型障害回復アーキテクチャの提案
 鈴木 彼方 階層型RNNを用いたヒューマノイドロボットによる柔軟物折り畳み動作生成 
橋本 直矢 深層学習を用いたリップーディングのため映像データベースの構築と評価
東 直人 再帰結合型神経回路モデルを用いた自閉症スペクトラム障害当事者とロボットのコミュニケーション解析
 中條 亨一 再帰型神経回路モデルを用いた模倣インタラクションにおける観察視点と行動マッピングの獲得
 YALTA SOPLIN Nelson Enrique  ロボット聴覚を目的とした深層学習による音源定位と音源分離の精度向上
卒業論文 出井 勇人 発火閾値の均一性がもたらす汎化能力の低下と繰り返し行動ー自閉スペクトラム症に対する認知ロボティクスー
 伊藤 彩貴  神経回路モデルを用いた移動ロボットにおける空間のラベル付けの学習
太田 博己 ロボットミドルウェアにおける物体認識・操作のためのフレームワーク:機械学習を用いた物体検出器を含む提案手法の実装例開発
大西 直 自動運転の技術開発用オープンソースシミュレータの開発
加瀬 敬唯 深層学習を用いた多自由度ロボットの動作の組合せと片付けタスク実行
辻原 成美 CNNによるタグ予測技術を用いたマンガ推薦システムの提案
源 啓希 RNNによる日本語音声認識のため文字レベル言語モデル
森下 真 再帰型神経回路モデルを用いた柔軟物の動的マニピュレーションの学習
岩下 愛 Convolutional Neural Networkによる自動運転システムの学習と評価
長 幾朗 研究室
修士論文 上田 あずな 聴覚情報提示による歩行促進・管理に関する研究
大石 諸兄  生態的デザイン手法を用いたサインシステムの研究ーダイナミックサインの提案ー 
金 俊祐 NFCを用いた情報環境構築に関する研究ーオフラインコマースの利便性を考慮した応用ー
田中 陽菜 紙と電子書籍の併用モデルに関する研究
望月 純 対話型遺伝的アルゴリズムを用いた造形研究
中村 龍生 都市における地産地消による環境負荷低減に関する研究ー横浜市における環境負荷とその解決を課題としてー
ギ トウレイ 相補性を用いたインタフェースに関する研究 -ツンデレシステムを用いたコミュニケーションの試み-
曽 憲錠 アンビエントインターフェースを用いた調理支援システムの提案
卒業論文 今村 真 視線追跡による読書支援に関する研究 -アンビエント・インタフェースの試み−
呉 暁佳   環境⾳が作業に与える影響に関する研究
齋藤 亮佑 集団視聴における心理的変化に関する研究
奈良 浩介 グループディスカッションにおける意思決定の迅速化に関する研究 —ブレインストーミングメソッドによるマネージメント—
牧山 直尭 CD理論による情報検索支援に関する研究
茂木 みほか リビング学習の適正な環境に関する研究 −照明による環境設定の試み−

2015年度

坂井 滋和 研究室
卒業論文 佐口 裕太郎 静止画像を用いたSplit Depth Effect応用作品の制作
長 幾朗 研究室
修士論文 大隈 智博 有彩色光照明を利用した感情伝達に関する研究 -アンビエントな感情伝達システム「emo-Light」-
 菅原 由貴 視覚障害者のための介助指示に関するコミュニケーションツールの研究 -デジタルメディアを用いた介助システムの提案-
土肥 勇士郎 オフィス空間における心理的時間のデザインに関する研究 -知的生産性向上を目的とした時間提示-
ネイ セイ A Research on Persuasive Interaction Using Electrical Muscle Stimulation - STEER: Strengthening Behavioral Self-Control for Healthcare -
鈴木 遼 リアルタイムC++コーディングのためのC++/AngelScriptハイブリッド開発・実行環境の提案
卒業論文 飯田 羊 色調可変型デスクを用いた知的生産性に関する研究 -オフィスワークにおける集中度遷移の評価-
今村 柚月 現代の若者の恋愛スタイルの問題点に関する研究 -若者の恋愛離れの課題への新たな恋愛スタイルの提案-
小澤 雪乃 食品の栄養成分表示による生活習慣病予防に関する研究
金子 千晴 動的エモティコンにおける感情伝達モデルの研究 -スマートフォンにおける電話着信時のインタラクション・デザイン-
工藤 恭介 ソーシャルデザインによる企業価値の創出に関する研究 -企業価値の創出の手法とその有効性について-
佐藤 駿 食生活改善における空腹促進システムについての研究 -“HUNGERING ALARM”の提案-
田嶋 健太 体験学習による地域振興に関する研究 -地域資源の顕在化による活性化の試み-
戸谷 潮 家庭内食品ロス削減のための食品管理システムに関する研究 -食品管理情報の顕在化とそのデザイン-
中島 優人 光・視環境のゆらぎがリラクゼーションに与える影響に関する研究 −バイオフィードバックを活用した照明の提案−
増子 留偉 知的作業におけるワークプロセスの評価に関する研究 -用具配置とその整理について-
松下 慶大 オンラインコミュニケーションツールによる社内コミュニケーション支援に関する研究 ー社内における「発言のしづらさ」の改善についてー

2014年度

小林 哲則 研究室
修士論文 林田 智樹 雑談対話における話題提示システムの開発
長 幾朗 研究室
修士論文 井上 裕太 ヘルスケアのための人の振る舞いに即したUIに関する研究 -住空間における自己検診システムの提案-
今泉 真生 感情の視覚化によるコミュニケーションの改善に関する研究 -メタ体験を用いたコミュニケーションにおける共感演出の提案-
日高 嘉信 NUIを使った発想支援システムにおけるユーザビリティに関する研究 -タスク分析による比較実験-
宮本 諒 情報玩具を介した教育に関する研究
卒業論文 石村 信太郎 投影型情報提示における可変性投影技術を用いた情報提示の研究 -Spatial Augmented Mediaの提案-
生川 未央 日本文化における非言語コミュニケーションのストレス解消法に関する研究 -感情をもとにした空気の可視化の提案-
上田 あずな 外食における食品の情報提示についての研究
鵜澤 和正 電子書籍における可読性とマーカー機能の利用に関する研究
大石 諸兄 空間的な情報提示手法を用いたサインシステムの研究 -空間的サインの提案-
北嶋 彩華 ECサイトにおける視線追跡と購買決定に関する研究
小泉 健太 国際的スポーツイベントにおけるアンブッシュマーケティングに関する研究 -2014FIFAワールドカップブラジル大会におけるテレビCM認知調査-
鈴木 祐気 靴型ウェアラブルデバイスを用いたインターフェースに関する研究 -選択型コンテンツを備えたデジタルサイネージのユーザビリティ評価-
武田 優衣 嗅覚情報が記憶に及ぼす効果に関する研究
福田 唯 ライブハウスにおけるビニールバッグを用いた情報発信に関する研究 -下北沢の地域活性化を目的として-
望月 純 人型デバイスを用いた鉄道駅構内の案内表示の研究 -ヒトと機械の関係から見る、ヒトとコミュニケートするエモーショナルな機械のあり方-
山下 千絵 メイクアップにおける視覚効果を用いた感性評価に関する研究 -TPOに応じたメイクアップの提案-

2013年度

2012年度

河合 隆史 研究室
修士論文 飯野 瞳 シースルー型HMDを用いた微触感錯覚の提案と評価
大上 明徳 3D対応テレビ視聴時の座位姿勢に関する研究
大島 佳介 モバイル3Dディスプレイにおける快適性の時系列変化
小井土 慶久 立体映像の呈示条件と認知特性に関する研究
田中 礼美 立体映像の撮影条件に関する人間工学的研究
綱井 祐美子 好みの個人差を考慮したアバターの感性評価
平原 正広 立体映像コンテンツの表現手法に関する人間工学的研究
宗雪 史弥 3Dモバイル端末におけるユーザの視覚特性と快適性
吉竹 淳樹 裸眼3Dディスプレイのアーチファクトに関する人間工学的研究
卒業論文 熱田 大貴 立体映像における感情表現の増幅に関する検討
伊勢田 世山 映画鑑賞行動に予告編が及ぼす影響の物語論に基づく分析に関する研究
大橋 美智子 立体映像の呈示条件が選好に与える影響
小山 心平 HMDを用いた視覚刺激による触錯覚誘発の検討
川植 悠里 立体映像を用いた恐怖感情の表現に関する基礎的検討
桐木 崇行 次世代実況文化の構築
竹内 創哉 浮世絵の立体化と注視特性に関する研究
中島 聡志 カーナビゲーションにおける両眼視差が右左折判断におよぼす影響
林田 智樹 RGB画像からの三次元復元結果とDepth画像との比較による光源位置推定法に関する研究
丸山 渉 脳死ドナーにおける多臓器摘出に関する教育アニメーション制作
菅野 由弘 研究室
修士論文 鈴木 惇也 早稲田大学西早稲田キャンパスの照明計画 照明における心理的影響の研究
中島 裕之 高性能・多機能フリーウェアを使用した映像表現の可能性
中島 武三志 音楽演奏システムの分散ネットワーク化に関する研究
卒業論文 北田 竜馬 映像技術の進歩における映画表現の変化と比較
諸田 裕貴 インタラクティブメディアのエンターテインメント
秋末 有紀 ファッション業界のデジタルメディア展開に関する研究
池田 治樹 小規模ミュージカル公演のビジネス化について—プロデュースに関する実践と考察
磯中 佑樹 アラーム音の音色の違いが起床に与える影響
内山 智貴 協和理論を用いたメディア・アートの制作について
大庭 万季 デジタルサイネージの展望
加藤 洋輔 流行歌の調性と経済動向の相関性
酒井 美波 演技上の音声による年齢弁別
白石 冴子 映像合成・立体映像とホログラムによる仮想-現実融合に関する研究
髙橋 義定 ソーシャルメディアメディアビジネスの特性と今後の動向
天休 久志 モーションキャプチャとその応用についての考察
永田 博之 認知外の音が人の選択に与える影響
中野 美加子 ドーム型スクリーンにおけるビジネスモデルの提案
濱田 雄大 コンピュータグラフィックスを用いた作画的表現
三浦 祐 反響定位をシミュレートしたゲームの開発
李 埈榮 映画における効果的プロモーション方法
山崎 芳男 研究室
卒業論文 御子柴 智子 曲面反射板を用いた象の耳システム
山田 泰完 研究室
修士論文 新井 智志 認知システムと表象システムによる言語進化について

2011年度

2010年度

山田 泰完 研究室
卒業論文 福田 彩花 韓国大衆歌謡の研究